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メルカリに挑戦|71歳の老人がメルカリに出品

メルカリ出品 未分類
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はじめに

エイじー
エイじー

こんにちは、エイじーです。

エイじー
エイじー

自分が必要でないものを出品したり、逆に必要なものを安く買うことができるメルカリと言うものがあるそうだが、どのようなものだにゃ・・・

と言うことで、メルカリについて登録から、出品するまでを紹介しようと思います。私は、パソコン派なので、メルカリ登録もパソコンからやってみようと思います。

メルカリってな~に?

 Wikipediaによると、2013年に2013年に山田進太郎氏が株式会社コウゾウとして設立し、同年中に株式会社メルカリに名称を変更しています。株式会社メルカリは、オンライン上にてフリーマーケットのように、主に個人間による物品の売買を行えるスマホ用のアプリであるメルカリのサービスを運営しています。

 また、「アマゾン、メルカリ、ラクマの利用者数は昨年比で2桁成長/スマホのみの利用が増加【ニールセン調査】」によると、2019年4月時点のPCとスマートフォンの重複を除いたオンラインショッピングサービスの利用者数を見ると、「アマゾン」が5,004万人(昨年同月比+10%)、楽天市場が4,804万人(同+8%)に対して、フリマサービスでは、「メルカリ」が2,216万人(同+33%)、「ラクマ」が1,115万人(同+34%)とそれぞれ大きく利用者数を伸ばしています。

 プリマサービスでは、メルカリが最も大きく利用者も多いと言えます。また、「フリマアプリ「メルカリ」、累計取引件数5億件を突破 〜捨てられていた不要品に新たな価値を〜」によると、2019年9月18日時点でフリマアプリ「メルカリ」の累計取引件数が5億件を突破したとあります。さらに、フリマアプリ・オークションサイトの満足度でメルカリは第一位であり、お客様満足度No.1となっています。また、メルカリを使う理由ランキングを下の図に示します。

 これを見ると、1位が不要だったものが売れるであり、これなどは、まさに家を片付けると自分にとっては不用品が多数でてきます。そしてそれらを必要としている方が結構いることが分かります。また、2位のかんたんに出品できるなどは、スマホやパソコンになれていない方でも容易に利用することができることを意味しています。

 このように、メルカリは私のような71歳の老人でも容易に利用できることを意味していると言えます。

メルカリへの登録

 先ず、メルカリのサイトに移動します。下のバナーをクリックして下さい。さらに、メルカリのホームページで右上の方にある「新規会員登録」をクリックします。

 出た新規会員登録画面で「メールアドレスで登録する」をクリックします。

 会員情報入力画面でニックネーム、メールアドレス、パスワード、氏名、フリガナ、生年月日を入力し、「次へ進む」をクリックします。

 電話番号の確認画面が出るので、スマホの電話番号を入力後、「SNSを送信する」をクリックします。

 自分のスマホのSNSに4桁の認証番号が届くので、それを入力して、「認証して完了」をクリックします。

 これで、会員登録完了画面が出て、会員登録は終了です。この画面で「メリカリをはじめる」をクリックします。

 すると、メルカリの自分のページに移ります。

メルカリに出品してみよう。

 メルカリの自分のページで「出品」をクリックします。

 出品情報入力画面が出ますので、出品物の写真(10枚まで)、商品名、商品の説明、商品のカテゴリー、商品の状態、配送の負担、配送の方法、発送元の地域、発送までの日数、販売価格などを記入して、「出品する」をクリックします。

 出品完了画面が出ますので、この画面で「出品した商品を見る」をクリックします。

下の画像のような、出品物がどのように出品されているかが分かります。

おわりに

 皆さんいかがだったでしょうか?メルカリへの登録、そして、出品をそれほど難しいことなく行うことができました。Yohoo!オークションに比較するとだいぶやりやすいように思いました。

 今回は、スマホではやっていませんが、パソコンでやるよりスマホの方がさらに簡単にすることができるようです。特にバーコードがある今回出品した本などは、バーコードを読み込むことで商品名や商品説明がこちらで入力する必要がなくより簡単に出品できるようです。

 とにかく、家を掃除、片付けした際に出てきた自分には不要な品物をメルカリに出品するのは簡単に出品できますし、不要なものですと処分する際に逆にお金を取られる場合もありますので、是非皆さんも活用してみてはいかがでしょうか?

以上です。

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