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クスダマツメクサ|近所の散歩で見かけた小さな黄色の花

クスダマツメクサ 植物
この記事は約2分で読めます。

 近所を散歩していて見かけた小さな黄色の野花をiphone11で撮影しました。(2020年5月15日撮影)この野花をインターネットで調べたので紹介します。

 下の写真をご覧ください。

 画像検索で調べてみると、「クスダマツメクサ」と言う名の花のようです。

 Wikipediaより一部抜粋すると、「クスダマツメクサ」は、

クスダマツメクサ(薬玉詰草、学名Trifolium campestre[1])はシャジクソウ属一年草空き地道ばたなどに生える雑草
和名は、花序薬玉のように見えることから。また、受粉後に花弁が大きくなり、ホップ雌花に似ていることからホップツメクサともいう。
【特徴】
花期は6-8月。コメツブツメクサによく似ているが、花序の花の数が多い。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%80%E3%83%9E%E3%83%84%E3%83%A1%E3%82%AF%E3%82%B5

とあります。

 「クスダマツメクサ」の特徴や育て方に関する記事を3つほど載せますので、興味のある方は参考にして下さい。

 「クスダマツメクサ」の花言葉についての記事を3つほど載せますので、興味のある方は参考にして下さい。

クスダマツメクサの基本情報

写真クスダマツメクサ
学名
Trifolium campestre
マメ科
属名シャジクソウ属
英名Hop Trefoil
原産地記事により異なる
地中海沿岸
ヨーロッパ、北アフリカ、西アジア
開花期6-8月
花の色黄色
別名ホップツメクサ
花言葉小さな恋人

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