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あなたは身体の体重の記録をどうしていますか?|ダイエット

ダイエット
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 仕事をリタイヤしてから運動もあまりせず、パソコンで色々な事をしていいて、一日中家にいることが多い。出かけるとすれば、近くのスーパーに食料品などを買いに出かけるぐらいで、あまり歩かないことが多い。そのためかお腹が出てきてメタポな身体となってしまったのが現在の状態です。


 最近は身体の健康ダイエットのために、近くのフィットネスクラブへも週2回~3回通い始めています。そこで、気になるのが自分の身体の体重です。体重の記録には、体重計を使用しますが、その体重の管理について、私が実施している方法について、ここで簡単に述べたいと思います。


 わたしは、元々ものぐさであり、簡単に体重などの記録が取れる体組成計(multifun 体脂肪計)を以前アマゾンから購入していました。その体組成計は、Bluetooth対応の体組成計で体重の他、体脂肪率、体水分率、推定骨量、基礎代謝量、内臓脂肪レベル、BMIなど14種類のデータを測定ができるようになっており、しかもスマホと連携してそれらの記録ができます。この体組成計は、日本の同等の機能を持つ体組成計に比べ値段も大分安いために購入したものでした。その機能については満足しています。


 さて、前置きが長くなりましたが、体組成計とスマホ(iphone11)を連携するソフトYolanda(2020年3月1日時点では、M-Health)をApp Storeからダウンロードして、スマホにインストールします。ソフトを起動したのちメールアドレス、パスワードを入力して登録します。色々な設定をした後、体組成計にのるとスマホが音を鳴らし、体重他のデータを測定できます。測定したときのスマホ画面のスナップショットを次に載せておきます。

 このソフトは、単位を設定したのち、性別、誕生日、身長を入力し、スマホ側でBluetoothをオンにしておけば、後は、のるだけで簡単に身体の体組成が測定できます。また、家族も登録でき他のスマホにもインストールできます。さらに、Apple製のスマホならヘルスケア、Android製スマホならFitbitと連携できる大変優れたソフトです。もし皆さん興味があるようでしたら、ぜひ試していただければと思います。


 私が使用している体組成計と同じものが楽天から購入することができます。下にそのバナーを載せます。


 また、日本製の体組成計がほしいようでしたら、一例としてオムロンの体組成計があります。次のバナーからクリックして、スマホ対応の体組成計を購入しても、同様なことができと思われます。

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