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コンボルブルス・ブルーカーペット|近所の散歩で見かけた紫色の花

ブルーカーペット 植物
この記事は約3分で読めます。

 近所の目黒川沿いを散歩していて見かけた紫色の花をiphone11で撮影しました。((2020年5月5日撮影)

 下の写真を見て下さい。

 インターネットの画像検索で調べると、「コンボルブルス・ブルーカーペット」と言う名の花のようです。

 「コンボルブルス・ブルーカーペット」のWikipediaは無いようでした。しかし、「コンボルブルス」は、和名では「セイヨウヒルガオ」と呼ばれているそうです。

 そこで「セイヨウヒルガオ」のWikipediaより一部抜粋すると、

セイヨウヒルガオ (Convolvulus arvensis) は、ヨーロッパに生息するヒルガオ科つる植物。園芸植物としては、コンボルブルス・アルベンシスという学名で呼ばれることもある。
【特徴】
多年草。0.5-2mくらいに成長する。葉はらせん状につき、糸状もしくは矢じり形で、長さは2-5cm。葉柄は1-3cm。花はトランペット状で、直径1-2.5cm、色は白またはパールピンクで、5つの少し濃いピンクの放射状の帯がある。
以下の二つの亜種がある。
C. a. var. arvensis(葉が広い)
C. a. var. linearifolius(葉が狭い)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%A8%E3%82%A6%E3%83%92%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%82%AA

とあります。

 「コンボルブルス」の特徴などに関する記事を3つほど載せますので、興味のある方は参考にして下さい。

  「コンボルブルス」の花言葉についての記事を3つほど載せますので、興味のある方は参考にして下さい。

コンボルブルス(セイヨウヒルガオ)の基本情報

写真
学名Convolvulus
ヒルガオ科
属名コンボルブルス属
英名Convolvulus
Ground morning glory
Blue carpet
原産地地中海沿岸・温帯~亜熱帯地域原産
開花期5~9月
花の色

ピンク

複色
別名ブルーカーペット
セイヨウヒルガオ
サンシキヒルガオ
花言葉きずな

失望
あきっぽい
楽しい思い出
依存

 

 

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